2005年11月
2005年11月20日
第7回オールマスターズスイミングフェスティバルin三重(短水路)
第7回オールマスターズスイミングフェスティバルin三重に参加して参りました。 この三重大会、マンサク自身初めての参加だったが、大会規模と会場の大きさに驚いた。
メンバーは、雪だるまからは、マンサク、ウメッシュ、そして、またまた長距離マスターズと同じく、
京都コスパから、キタキタン、マドキタン、フリチャンと総勢五名で言って参りました。
出場種目は、マンサク100Frと200Fr、ウメッシュは、100Frと京都コスパ所属最後と言うことで、メドレーリレーとフリーリレーに出場でした。
TOPバッター、マンサク100Fr。1分フラットを公言していたが、かなわず撃沈。
10月にアクアリーナで記録した1.01:44と全くの同タイム。
飛び込み、ターン、と失敗し、泳ぎ自体も最後まで良い感覚で泳ぐことは出来なかった。
そして、すぐさまウメッシュの登場。
目標高く、1分16秒切りを宣言。
見事公約を果たして、1.15:23。
ウメッシュベスト更新おめでとう!!p(^^)q
そして、ウメッシュは、メドレーリレー、フリリレーと京都コスパで登場。
どちらもアンカーということで、アグレッシブな泳ぎを見せた。
アンカーのつとめを立派に果たした。
そして、マンサクの200Frは、目標を2分15秒切りを目指して、応援に駆けつけてくれた、
琵琶湖OWSで知り合った、アスリート仲間中井さんの助言を受け、前半抑えて抑えて我慢我慢で、後半ガッツリの泳ぎで望んだ。
結果は、見事2:14.86と15秒切りを果たした。p(^^)q
100Frの結果で、意気消沈していたが、200Frで気が少し楽になった。
京都コスパの面々は、キタキタンは、200Br、練習不足では有ったが、しっかり三位入賞のベストタイム。まどきたんは、100IMで、目標を大幅に上回る1分16秒代をマークで、銀メダル。
フリチャンは、200Frをベスト3秒を上回る好成績で、ライバルに差を付けた。
メンバー全員納得のいくレースを展開出来た。
今年最後の大会の終わりを閉会式とともに、余韻に浸った。
京都に戻り、焼き肉へ。
おなか一杯食べた後、解散。
とても楽しい食事会だった。
この三重大会、色々試行錯誤されていて、とても素晴らしい大会だったように思う。
来年もこの大会には参加したいと思った。

2005年11月03日
2005日本マスターズ水泳長距離大会(長水路)
2005日本マスターズ水泳長距離大会(長水路)に、マンサクとウメッシュが、参加してまいりました。
愛知県は、日進市、口論議プール長水路でのこの大会、参加者は、思ったよりも少なく、215名の参加でした。(東京は、550名!定員オーバー!)
そして、京都コスパから、キタキタン、マドキタン、フリチャンと三名の参戦も有り、五人でワイワイガヤガヤと出発した。
マンサク、ウメッシュとも1500m自由形のエントリー。
トップバッターにウメッシュが、出場。
エントリータイム28分を26.50:06と大幅に短縮、3位入賞銅メダルを獲得した。
このウメッシュ、大会前夜まで、マンサクたち水泳経験者の中に混じって、ハードな練習に積極的に取り組み、
フォームに対するのマンサク達からのアドバイスもどん欲に聞き入れてました。
当日も1500m最後の最後まで、決してあきらめない、素晴らしく力強い泳ぎでした。
それはまさに、日々の努力の賜物だと感じたし、マンサクを含め、仲間もそのガッツに本当に感激しました。
そして、マンサクの出場。
まったく長水路であることを考えていなかったこの目標を20分きりとして、撃沈してきた。
タイムは、20.43.27。
前半飛ばしすぎな所もあったが、1000〜1300の苦しい時にペースを落とさず泳ぎ切ったのには、少し満足。
長水路は、なかなか厳しい。
ちなみに、マンサクが勝手に目標としてるライバル様には、しっかり20秒離されていました。(・_・、)
しかし、3位入賞銅メダルを獲得した事は、なかなか嬉しかった。
そのメダルの少しばかりの重みに、今回は、ギリの点数でも自分に合格点を付けたい。(笑)
で、後は、コスパの仲間が、800m自由形に出場。
マドキタン、フリチャン、短水路でのベストタイムを上回る好成績に、大拍手。
ヘラクレスことキタキタンは、練習不足により苦戦するものの、しっかり銀メダル獲得。さすがの一言。
この日、五人全員、メダリストになった。これは本当に素晴らしい事だと感じた。p(^^)q
そして、その後、マンサクリサーチの、名古屋名物みそトンカツを食べに、一路名古屋市内へ。
これがまた、最高にうまかった。お店の名前は、「矢場とん」
やはり、自分の出せる力を出し切った後、最高の仲間と一緒に、夕食を共にする。
これは、最高のスパイスである。(^^)
店員さんが心配するほど、みんなで食べまくった。(笑)
後、今年残すは、三重鈴鹿のスポーツフェスティバル(短水路)。
これのエントリーは、マンサク100、200ともに、自由形。
ウメッシュは、100自由形である。
今年の集大成を発揮すべく、悔いの残らぬよう練習したい。
最後に、仲間達!本当に、ありがとう!!p(^^)q

愛知県は、日進市、口論議プール長水路でのこの大会、参加者は、思ったよりも少なく、215名の参加でした。(東京は、550名!定員オーバー!)
そして、京都コスパから、キタキタン、マドキタン、フリチャンと三名の参戦も有り、五人でワイワイガヤガヤと出発した。マンサク、ウメッシュとも1500m自由形のエントリー。
トップバッターにウメッシュが、出場。
エントリータイム28分を26.50:06と大幅に短縮、3位入賞銅メダルを獲得した。
このウメッシュ、大会前夜まで、マンサクたち水泳経験者の中に混じって、ハードな練習に積極的に取り組み、
フォームに対するのマンサク達からのアドバイスもどん欲に聞き入れてました。
当日も1500m最後の最後まで、決してあきらめない、素晴らしく力強い泳ぎでした。
それはまさに、日々の努力の賜物だと感じたし、マンサクを含め、仲間もそのガッツに本当に感激しました。
そして、マンサクの出場。
まったく長水路であることを考えていなかったこの目標を20分きりとして、撃沈してきた。
タイムは、20.43.27。
前半飛ばしすぎな所もあったが、1000〜1300の苦しい時にペースを落とさず泳ぎ切ったのには、少し満足。
長水路は、なかなか厳しい。
ちなみに、マンサクが勝手に目標としてるライバル様には、しっかり20秒離されていました。(・_・、)
しかし、3位入賞銅メダルを獲得した事は、なかなか嬉しかった。
そのメダルの少しばかりの重みに、今回は、ギリの点数でも自分に合格点を付けたい。(笑)
で、後は、コスパの仲間が、800m自由形に出場。
マドキタン、フリチャン、短水路でのベストタイムを上回る好成績に、大拍手。
ヘラクレスことキタキタンは、練習不足により苦戦するものの、しっかり銀メダル獲得。さすがの一言。
この日、五人全員、メダリストになった。これは本当に素晴らしい事だと感じた。p(^^)q
そして、その後、マンサクリサーチの、名古屋名物みそトンカツを食べに、一路名古屋市内へ。
これがまた、最高にうまかった。お店の名前は、「矢場とん」
やはり、自分の出せる力を出し切った後、最高の仲間と一緒に、夕食を共にする。
これは、最高のスパイスである。(^^)
店員さんが心配するほど、みんなで食べまくった。(笑)
後、今年残すは、三重鈴鹿のスポーツフェスティバル(短水路)。
これのエントリーは、マンサク100、200ともに、自由形。
ウメッシュは、100自由形である。
今年の集大成を発揮すべく、悔いの残らぬよう練習したい。
最後に、仲間達!本当に、ありがとう!!p(^^)q

